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ありったけの好きを君たちに

ジャニーズWESTと嵐が好きなオタクの一人語り

あさが来た話

最終回終わりましたね。
なかなかリアルタイムで見られなくて、録画を見る日々でわりかしオープニング飛ばしてたんですけど、演者一覧見なきゃ!と思って見たんですけど…見たんですけど…榮三郎くんいないじゃないですか!
奥様も娘達もいるのにいないって…出番もなかなかあって、存在感もあったと思っていたのでオタクはちょっと悲しかったです。
話の流れ上出てくる必要がなかったんでしょう…実質彼の最終回は金曜日だったということで、お疲れ様でした。


照史くんの泣きの演技が好きで、今回の朝ドラってすごく亡くなる人が多かったと思うんですけど、その度に涙を流して強くなっていく榮三郎が見られて良かったと思っています。
お父ちゃんが亡くなってボロボロ泣いて、お母ちゃんが亡くなって堪えるように涙を流して、お兄ちゃんが亡くなった時とうとう涙を流すことをしなくなって、あぁかっこいい、と漠然とそう思いました。


ボロボロ泣いて、周りに泣くな!と言われる三男坊の榮三郎はいなくなったんだなぁ。
ここにいるのは加野屋の頭取なんだなぁ。
と、小学生並の感想しか出てこないのですがすごくそこにグッときました。


照史くんが出るから見よう!照史くんが出るのは途中だけど、話の流れが分からないと困るから全部見よう!
なんて照史くんを軸に考えて見始めた「あさが来た」でしたが、ちゃんと最初から最後まで見て良かったです。


照史くんの顔も前よりもっともっと色んな人に知ってもらえたと思うので、もっともっとお仕事ください!
ドラマでも映画でも舞台でも待っています。


あさが来て、ヒルナンデス……笑
レギュラー決定おめでとう!
輝く君がこれから先も見れますように!頑張れ!!!!

「母と暮らせば」の話

公開から約2ヶ月経ってしまいましたが、やっと観に行くことができました。

以下ネタバレを含むので観に行く予定の方等いましたら、自己責任でよろしくお願いします。

こう、なんというか良い映画を観たなぁと思いました。(すごい偉そうだな!)
話もそうですが、終わり方もあまり気持ちの良いものではなくて、それを良いと言っていいのか分からないけれどそう思いました。

悲しいお話を美談として描くのではなくて、戦争の悲しさ、虚しさ、残された人達の苦しさみたいなものを感じられるようなものだったのかなとか…足りない頭で必死に必死に解釈してみたりしながらの2時間でした。


浩二が死んでしまって、母親の前に出てくる。悲しい気持ちで消えてしまう。
それについては吉永さん演じるお母さんも言及してたんですけど、涙を流していないのに姿がなくなるシーンが2つあって、そこがどうしてなのかなと考えてました。


上海のおじさんと呼ばれる人が来るとき、大好きで大好きでたまらない町子さんが来るとき。
この2つのシーンで浩二は涙を流すことなく姿を消しました。


大好きなかあさんに寄り付いてくる男なんかに姿を見られたくない。
大好きな町子に死んだ後の自分なんて見せたくない、生きている町子に会ったらもっと未練が生まれてしまう。
そんな浩二の思いがあったのかもしれないし、もしかしたら浩二が消えてるんじゃなくて母親である伸子が浩二以外の誰かのことを考えたときに見えなくなってるだけなのかなとも思ったり。

まあ、浩二本人が映画を観に行ってきた!なんて言っているので本人の意思で消えているのでしょう。

きっと伸子に浩二が見えたその時から、死期が近くなっていて、近くなっていたからこそ見えていたのかも…とか。


映画の終盤、伸子が浩二と未来永劫一緒にいられると分かった時の嬉しそうな姿と、その後に家に訪ねてきて1人で死んでしまって可哀想と嘆く姿の対比みたいなものがとても印象に残っています。


ラストシーンの二宮くんと吉永さんの2人の後ろ姿が親子というか恋人っぽさを感じて、WSで言っていた甘い雰囲気とはこれか。そういうことか。と、1人で納得していました。


全て私の勝手な考えなので、そんなわけないだろ!とか思ってもそっとブラウザを閉じることで許してください。


あと!嵐ファンとしては触れておかなければいけない、「へぇ!町子がね!」について。
思ったよりも序盤で、やっぱり相葉ちゃんのチョイスって変わってる…。
そのシーンはずっとにやけていました。キモチワルイ。


観に行けて良かった!!!!

ここ最近素敵な作品に触れることができる機会がたくさんあって、すごく幸せです。小瀧くんのMORSE然り、二宮くんの母と暮らせば然り。
動いて触れることが出来る限り、そうして行きたいと思います。


二宮くん、キネマ旬報主演男優賞日本アカデミー賞主演男優賞おめでとうございます。

おめでとうございます。

今日くらいいいよね。って事で題名はおめでとうです。

なりたいと言っていた30からはや4年ですね。バイト先の社員さんが30を越えると関節が曲がらなくなると言っていて怖くなりました。お加減いかがですか…。

宮城でのソロで、chapterⅡと称したHip Pop Boogieを歌った櫻井くん。
初めて聞いた櫻井くんのソロが、08年のそれで、トンガリまくってるあの曲が私は好きでした。

でも、それから7年経って、何度も何度も歌ったその曲の歌詞をガラッと変えてあの宮城という場所で歌っていた櫻井くんの姿はきっとすごく輝いていたんだろうな、と思います。
あの時よりも丸くなって、大きな確かな愛情を抱えて歌う櫻井くん、この目で見たかったなぁ…なんて。



“なんか夢があると思わないかい?

こんな大の大人が

大きな愛描いたり

また願いたい未来描いたり”



ここの部分が本当に大好きで、ずっとずっとここの部分を歌う櫻井くんを見るのが待ち遠しかったです。

音源としては残らないけれど、DVDとして形に残ってくれて本当に嬉しいです。



話は飛びますが、櫻井くんがこうしてアイドルしてくれているのは奇跡だな、と。(大袈裟)
色んな事がある度にこう思います。
こうして、お誕生日おめでとう!の記事を書けるのも櫻井くんがアイドルとしてあの世界にいてくれるからで。
本当に、アイドルでいてくれてありがとう。何回言っても足りない。

客席に腕が千切れそうな勢いで手を振るのが好きです。
1より100なスタンスが好きです。
バラエティで見せる大胆な笑顔も、ニュースを伝える姿も、コンサートで客席を見据える目もどれも好きです。

あげたってキリがないけれど、とどのつまり、アイドル然としている櫻井翔くんが好きなんです。


この先も、まだまだ着いていくつもりなので、どうかこれからも櫻井くんの見る夢を一緒に見させてください。


翔ちゃん、34歳おめでとうございます。


2016/2/5追記
記事の投稿日って下書きでやるとその日になるんですかね…。
一応1/25に投稿したつもりです。
誕生日間違えてないです。
2016/1/25櫻井翔くんおめでとうございました。

2016年の話

あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願い致します。

タイトルに無理矢理感が否めませんが、今年もこのスタイルを貫いていこうと思います。


今年は嵐デビュー17周年、ジャニーズWESTデビュー3周年ということで足すと20周年ですね(?)
今年も彼らが大きく活躍することを願っています。


ジャニーズWESTはツアーが始まりましたね。グッズ、猿をフィーチャーしたものが多くてとっても可愛いなあと。
バナナ食べてる淳太くんの猿感がすごいなあと。(淳太くんファンの皆様ごめんなさい)
3月まで何事もなく楽しく終わりますように!


そして嵐は何年ぶりかのアリーナーツアー。友人と計画を練っております。ホテル取ったりバス取ったりしなくちゃ…。

すごい関係ない話ですが、本人達もコンサートチケット応募してみたりとかあるんでしょうかね。
MCとかで、俺!アリーナ当たったの!とかいう話を聞いてみたい気もするけど、その当たったチケットどうするんだってなるからそんな事はしないんでしょうなぁ…。


とにかく、今年も櫻井くん、桐山くん、そして別ジャンルの方ではありますが某さんに1度でも会うことが目標です。

はてなブログも気が向いたときにぴょろぴょろ書いていこうと思います。


素敵な1年になりますように。

2016/1/18追記
ジャニーズWESTデビュー3周年としましたが、デビュー2周年の間違いでした。
デビューして3年目、ですね。
申し訳なかったです、ごめんなさい。
ジャニーズWESTのみんなにもごめんなさい。

音楽番組の話

すごく久々だなぁ、と思ったけれど2週間とかそこらでした。
Japonismは明日でオーラスですね。
何事もなく終わりますように。


さて、音楽番組の話ですが、いっぱいありすぎて分からないです。
ただひたすらにTwitterで感想というか、抑えきれない感情を足りない語彙力で垂れ流していたのでそれらを何となくまとめようかな、と。

*ベストアーティスト
まずは櫻井くん総合司会7年目と、お疲れ様でした。すごいことだこれは。
毎年楽しそうにすごす櫻井くんを見ながら、録画内容の編集に戸惑うばかりです。

Can't Stop All My Loveの2曲で、かっこいい彼らが見られて本当に嬉しかった!!!!!!
友達に照史くん大きく抜かれてたよね?かっこよかったね!って褒められて、めちゃくちゃに嬉しかったです。
のんちゃん笑かすためにカメラ後ろでおどけるお兄ちゃん達とか、ワイプで可愛くありがとー!って言う照史くんとか、好きが止まらなくなるよね…。
白衣装、黒衣装どちらも◎です。
照史くんは前髪がある方が可愛いし、かっこいいです。おかえりなさい。

○嵐
Love so sweet Sakura 青空の下、キミの隣 愛を叫べの4曲で、まぁ、その、最初の1曲については何回擦る????って感じなのでさしてコメントもないのですが、衣装は宮城のですごく可愛かったのと櫻井くんかっこよかったです。
後半3曲は今年の曲ですね。
なんか'11頃にほぼ毎月CDが出て、ヒィヒィ言ってたのを思うと少ないなぁと思っちゃうんですけど、ドラマ主題歌(嵐は出てない)、月9主題歌、CMソングって考えるととんでもない事ですね。
ビジュアル絶頂期なのでかっこいいしかないです感想。放送当日はもっと熱い感想があったと思うんですけど、ちょっと思い出せないので次に移ります。

*FNS歌謡祭
1週開けて放送する謎のスペシャル感。
そして嵐とジャニストが別週である絶望感(HDD容量的に)に苛まれつつ、2週しっかりと録画しました。

えぇじゃないかでしたね。
友達と、あのフォーメーションじゃないことを願う…とか言ってたらカメラ切り替わった瞬間フォーメーションが組まれてて、全てを悟りました。
でも7人全員楽しそうだったし、また友達に、照史くんの大勝負のとこ大きく抜かれてたやん!!と言われて嬉しかったので問題ありません。
紙吹雪やぁ…とかいう濱ちゃんも、それに乗っかる照史くんも、しげがふざけるから皆が笑っちゃうのも、全部全部愛おしいです。そんな彼らが好きです。
最後に淳太くんが、来年も出してください!って言ってたのちゃんと聞こえてたよ。来年もきっと出られるよ。
私頑張るね。。。

○嵐
ももクロちゃんとのコラボでWISH、スカパラさんとのコラボでGUTS!、そして愛を叫べ。
WISHなんだか聞くの久しぶりな気がしてしまいました。最強のアイドルソングだな、と始めの相葉くんが抜かれた時に思いました。相葉くんってどうしてあんなにキラキラしているんだろう。
ももクロちゃん達も嵐もみーんなキラキラしてて、眩しすぎて少ししんどかったです。
GUTS!も可愛かった…。もう既に語彙力が枯渇してるので、カワイイしかないです。
愛を叫べ、櫻井くんがド頭から振りにオリジナル感を出してきて、足元も覚束なくて、きっとそれから慌ててたのでしょう。
ラストの大野さんと大きくハートマーク作るところ、思いっきりネクタイはね上げちゃって、ああああ張り切りすぎだよ〜!!!って。そこも含めて、今回のFNSは素晴らしかったです。
でもネタにされちゃって、ねぇ?
どうかこの件でTwitterエゴサしてないといいなぁと思うのですが、しているんでしょう。きっと。

クリスマス!当日!サンタコスしたお客様だらけで、なんだか私もウキウキしました。アーティストさんもクリスマス仕様の人多かったし。
XJAPANの方が小柄なのか分からないけど、櫻井くんと松潤がやたら大きく見えたのが印象的でした。

ズンドコパラダイス。
生歌、でしたね。のんちゃんの恐れを知らぬ歌いっぷり。こうでなくっちゃ!
マイク音量おっきいな〜とか思ってたんですけど、照史くんパートになった時若干下がって、どの音楽番組でも言われてるのかなぁと、音割れするから落とせ!と…。
微妙に緊張してるっぽいジャニストくんが可愛かったです。
そういえば、のんちゃん髪を切りましたね。髪色あんまり変わってないように見えたけど、ブリーチのせいでしょう。
そして何より神ちゃんが赤髪になってた。黒髪神ちゃん好きだったのに〜!
ズンパラの衣装着ると照史くん、やっぱり演歌歌手みたいだよね。好き。

○嵐
愛を叫べ Love so sweet Sakuraの3曲。
衣装サイズ感おかしくない?ってずっと思ってました。なんかブカブカに思えた。
コンサート中日、疲れてるだろうけどやっぱりアイドルってすごいですね、いつだってキラキラですね。
愛を叫べラストの振り終わりに、相葉くんのお尻を触る櫻井くん。触り返す相葉くん。コンサートじゃないよ、カメラに写ってるよ。
ラブソからSakuraへの繋ぎ。かっこいいね。かっこいい。忙しいのに、振り入れて。すごい。
Sakuraの振りで、この心に響けの部分が大好きで、今回は斜めからのアングルだったんですけど、あれがもう本当に好きで、あの櫻井くんが大好きなんです。
よかったら見てみてください。たぶん伝わらないところなんですけど…。


と、まぁ思い出せる限りの記憶を振り絞って思ったことをつらつらと書きました。
語彙力どうこうの問題じゃないくらい、同じフレーズが出てきて、反省します。

今年の彼らが見られるのは残すところ、紅白歌合戦とカウントダウンコンサートのみ。しっかり録画して、しっかりリアルタイムで見て、ジャニーズ納めしようと思います。

2015年ありがとうございました。
2016年もきっと彼らが大好きです。

めちゃくちゃな歌詞を聞き取る話

照史くんと濱ちゃんのコンビ曲
「こんな曲作りました」の歌詞、ガヤとか2人が英語「っぽく」歌ってる部分を何とか、何とかして文字に起こしてやろうと思い立ってスクールバスの中で鬼リピを始めました。

でも、まるまる歌詞載せちゃうのは良くないと思うので載ってない部分だけをこう…書きますね。ダメだったら消します。
▲照史くん
△濱ちゃんで書いていきます。

1番は歌詞通りですね。

2Aメロ
△がらまーずかけはしブルブルマナーモード
▲Listen new little双子の赤ちゃんRendezvous(ランデブー)

△べんとら ふぁんじゃす とーくざみーつがーる
▲うぉんとあ いんじゃす みらくるみーつがーる


2サビ後半
△マカロンどうするわかめテーロ
▲やってもた(以下略)



Cメロ前間奏
▲はい、おさないおさない!
△はいはい、順番順番!
▲じゃあ、君からね!ンーーマッ!
△全く何人相手するんだか…!
▲△ハッハッハッ



ラスサビ前語り
▲モテる男は辛いですねぇ…タカヒロ…さん?
△フッ…そうやなぁ…アキト…くん?
▲△ハッハッハッハッハッ…


何回聞いてももうこれにしか聞こえなくなってしまったので終わりにしますね。
完全に自己満足ですが、楽しかったです。
文字に起こしてはみたものの、これ本人達はノリで歌ってると思うので正解不正解も分からないし、更には耳だけが頼りなので全く違うかもしれないし、コンサートではまた違う歌詞になってると思います。

Listen new littleについては、聞こえてきた れっせんにゅーれれ を英語っぽく書くなら…ということで書いたのでわかりません。れっせんにゅーれれ。

にしても、本当に訳が分からない…双子の赤ちゃんってどういうことなの…。
英語のイメージふわふわしすぎではないでしょうか!!
淳太くんに怒られそう(б∀б)笑

でも、すごい楽しそうだし照史くんと濱ちゃんだから作れて歌える曲なのかなぁとか。あの2人の空気感とても好きです。

盛り上がるのは間違いなしだと思うので、C&R完璧にしてニヤニヤする2人が拝みたいです。(留守番組)

アルバムの話

ラッキィィィィィィィ7発売おめでとうございます。
2枚、ゲーム参加IDに負けて買わせていただきました。ソロもありましたし、組み合わせが組み合わせでしたし…買いました。

とりあえず、真っ先にMV見まして、らしいな!と。
母親と見ていたので、いつものように尊い🙏🏻みたいなことは言えなかったんですけど、終始笑ってました。
ラッキィスペシャル、いいですね。コンサートで弾ける7人がほわほわと浮かんできました。
メイキングも美味しいところを桐山さんが取るあたり、持ってるなぁ…なんて自担への贔屓目ですね。でも、持ってる(って信じてやまない)。

今はこの記事書きながらアルバムを聞いてるわけで、本人達が言うように濃い!歌のこと、詳しくないのであーだこーだは言えないんですけど、濃い!濃縮されている!キャラが立ちすぎてる!

1曲ずつ感想とか、ちょっと気持ち悪いことになりそうなのでソロ、コンビ曲だけザラッとお話させてください。

まずは淳太くんの"TAMER"から。
え、英語が喋れる人の歌だ…。
っていうのが初めて聞いた時の感想です。だって歌詞に、Cuzとかbroとか入っちゃうの、デキル男!感すごい。
個人的にはケロケロもうちょい弱くてもいいなぁ、淳太くん埋もれてないかなぁ…と思いました。
6人を動物に例えるの、この世で一番うまいのは淳太くんだと思います!!
コンサートで演出が1番浮かばなかったのがこの曲。

お次はシゲと神ちゃんの"Lovely Xmas"
可愛い…。ラブソング。コンサートというか、MVが勝手に脳内で再生されました。
歌詞カードにも載ってる2人の服装とあのセットから始まって、シゲが歌ってる時は神ちゃんが、神ちゃんが歌ってる時はシゲが女の子と街にいる風景が流れ、途中途中セットで白い雪が降る中歌うソロショットが入って、ラスサビで2人が立ち上がって一緒に歌う。
ラストシーンでシゲのカップルと神ちゃんのカップルとがすれ違う。
っていう妄想MVが完成しました。ちなみに女の子は全編口から下しか見えません。
シゲの相手は黒髪ストレートロング、神ちゃんの相手は暗めの茶色でパーマのかかったボブの子です。
この曲、本当に可愛い。2人の甘い声にもすごく合ってるなぁと思うし、好きなタイプのラブソングでした。

ツインの"Terrible"は、かっこいいですよね。と、まあ月並みな感想しか言えないのが本当に申し訳ないです。
コンサートの風景が1番思い浮かんだのはこの曲です。白いライトが似合いますね。ガシガシ踊るのかなぁ、とか、2人だけで踊るかなぁ、とか、想像が膨らみますね。2人で踊りませんか?
聞いた時にぱっと、Trapが出てきたんで勝手に炎の演出とかつけてます。
ギラギラにカッコつけても映えるのがこの2人だと思っているので、素敵なソロの時間になるんだろうなぁと思いました。

濱ちゃんと照史くんの"こんな曲作りました"は、色んなものが想定外でたぶん何回聞いてもニヤケを抑えられない気がします。
コルレスがあるよ〜!とは聞いてたんですけど、CDにしっかり入ってるとは思わなくてこれはもう皆さん覚えていくしかないですね。濱ちゃんのイケメン顔がほぼ確実に見れる曲だと信じています。
これは盛り上がりそうだなぁ…。
もちろん、照史♡ もちろん、崇裕♡の時の2人の表情がすごく気になります。


それぞれの良いところがギュギュギュッと詰め込まれたアルバムでした。


すごくわがままな感想をいうなれば、ちょけた曲多すぎだよ君たち…。もっとラブソングとかバラード歌ってください…。です。
明るい曲は好きだし、彼らの魅力のひとつだし、そこをなくせなんてそんな事は言わないけれど、それでもやっぱりちょけてないでかっこよくキメてる彼らが、言ってしまえば自担が見たいのです。
嵐ばっかり見てきたから慣れてないのかな…。ここだけ私はモヤモヤを生んでしまいます。最近好きになったくせに、偉そうな口を叩くなと怒られてしまいそうです。ごめんなさい。

でもでも、このアルバムは好きです。
前向きな気持ちにさせてくれる、聞いててほっこりできる、パワーを感じる、素敵なアルバムです。
みなさん機会があれば、ラッキィィィィィィィ7お手に取ってみてください。(ステマ)